The Lady is a Tramp

アラフォー 管理職 小金ある一人暮らし の日常

失って気づく

こんばんは。

 

スノーボードがやりたすぎて。

とはいえ、まず仕事はせにゃならんので、

それ以外のことがスーパーおそろかになってます。

 

3年くらいジェルネイルをしていたのですが、

行く時間がなくていっそやめました。

 

最初、手がまるで裸になったみたいですごく恥ずかしかったけど、

1ヶ月も経てばすっかり見慣れて、

いつも通りのちっさすぎる手が戻ってきただけ。

 

心配していた自爪は、やはり弱った気がします。

1ミリも伸びてないのに、欠けるし割れるし。

 

とはいえ、そう考えるとジェルネイルの爪の強化はほんとにすごいと思います。

私は伸びるのが早くて3週間に一度くらい

付け替えてたのですが、その間は指先美しく、

しかもノーストレス。

元々私も二枚爪でキレイに伸びないのが悩みだったので、

爪の弱い方には超おすすめ😊

 

私も春になったら再開しようかな💅✨

 

 

 

He is the RULE.

ボスがコロナになりまして。

明後日日曜まで自粛のはずが、今日会社に来たんですよ、、、。

 

 

「ボス部屋で一人で作業をするから」と私に電話をよこしてから

来たもんですから、それならまぁ仕方ないか…と。

【それにしてもあり得ないけど】

 

が、私のまわりにいる部下たちは、会話の内容から察しますよね。

 

 

 

そして、ボス部屋についたボスから、

「PC調子悪い」と。

 

Gagayon:

『わかりました。では今行って診てみますね』

 

ボス:

「オレ、コロナだからな?笑」

 

 

 

 

「オレ、コロナだからな」って言われても、

Gagayon:

『じゃあボス部屋には伺えません。』

って言えないじゃない。

 

「調子悪い」って私に言ってきている時点で、

「なんとかしてくれ」ってことでしょう。。。

 

 

 

 

ボスのことは心から尊敬しているのですが、

オーナー家の I am the RULE. が、

どれほど無自覚に行われているか、

これだけは本当によく考えてもらいたい。

むしろ、オーナー家の求心力を保つために

そこはしっかりしてもらいたいな、と。

 

今日のは、私は個人的には別にいいんだけど、

【飲みにも行ってるし】

まわりで見ている他の社員がどう思うかは、

私にはどうすることもできないもの。

 

 

別ジャンル。

ジュニアも、経費の使い方にルールめいたものが見当たらない。

特定の社員1人だけ連れて夕飯(お酒無し・しかもチェーン店)行ったの、

会社の経費にするか?

しかも、本当にただ夕飯食べただけ。

何か会社でしづらい深刻な相談とか、そういうんでもない。

そんなのいちいち経費にしてたら、全部経費になっちゃうだろうよ。

【もっと小さな零細企業の社長ならやるだろうけど、

そろそろ中堅を名乗りたい当社にはあり得ないと思う】

 

個人的には、その数千円をポケットマネーから出さないジュニアに、

器の小ささも感じてしまい、萎えーーーーーーーー⤵なんだよなぁ~。

 

 

 

小せぇ男だな。

って思わせるような男は、公私ともにガッカリなのだよ。

生意気な女で申し訳ないねぇ…。

そして、私こそがザ・昭和でもあるよねぇ~。苦笑

 

 

 

【本日もグチブログありがとうございました】

電子申請してほしいの?してほしくないの?

政府が提供している社会保険の電子申請プログラムが

大変に不便で、電子申請する気がしません。

 

https://www.nenkin.go.jp/denshibenri/program/kankyo.html

 

上記に記載のスペックを満たしたPCで作業しているのに、

リストボックスが重なって表示されたり

(マウスを使っても、タブキーを使っても移動できず、

1つは永遠に選択できない)、

14インチディスプレイのノートPCで作業をすると、

開いたフォームが小さくて、「次へ」のボタンが見える範囲に

ないのだけど、フォームの大きさも変更できないから、

タブキーで移動を試みる→フォーカスされているか見えないから、

結局作業ができない。

 

こんな使いにくいプログラムをお金かけて作って、

「電子申請してください」って、寝言は寝てから言ってください。

リモートワークも主流になった昨今、14インチディスプレイの

ノートPCでストレスある、とか、使いものにならないでしょうよ。。。

 

というようなことで困っている人が他にもいるはず、と思っていて、

問い合わせ窓口を探すと、全然出てこない。

仕方ないから全般的な問題を一方的に送信する画面から送ったけど、

こんなんじゃ電子申請普及しないよね。

 

ので、紙で出してあげるね。

データ入力という究極にムダな作業、がんばってね~

この国は確実に沈んでいる~続統計調査

前にもクソすぎる統計調査に関する記事を書きましたが。

また来たんですよ、アホみたいなのが(怒!)

 

 

労災の発生件数とそのレベル調査。

 

 

あのね、

労災起きるたびに書類書いて監督署に出してるでしょうよ。

その顛末をちゃんとまとめて、

自分たちでデータ集計すればいいんじゃないの?

 

たま~にある「安全衛生大会」みたいなのに、

監督署の署長が呼ばれて偉そうに話して、

管内の統計くらいは出してるでしょ。

その延長で国で統計出せばいいじゃない。

 

というか、労災の統計はむしろ、

国でしっかりした数字をまとめないとダメじゃないの?

労災で健康を損なった当人たちだけじゃなく、

ただでさえ人が不足してる医療とか介護の業界にも

波及するわけでしょ。

 

産業別にしっかり数字とレベル把握して、

労災が起きない仕組みについて、

安全作業ができる枠組み、具体的なツールの開発とか、

もっと言えば、人がそういう作業に就かなくて済むような技術開発とか、

そういうところに民間企業が注力するように、

本当に求められる市場を創出して意味のある経済活動を活発にできるよう、

施策を練って仕向けるのが、あなたたちの仕事でしょうよ。

 

それを、「国の統計ですから協力してね」と、中途半端な強制力を

文書でチラつかせながら、結局出さなくても問題ないような

統計調査にして予算割いて、税金かけてるわけでしょう。

こんなことするために税金払ってんじゃないのよ、ほんと。。。

 

 

 

こうしていつも文句ばっかり言ってるのもイヤになるけど、

これこそ、現場を離れたらこういうことすらわからなくなる、

の一例だと思っています。

 

こうやって現場で働き続けることで、社会経済政治に関心を持ち続けられる、

と思うんですね。

どんな仕事でもそうだと思います。

自分の仕事から見えてくる、

自分の身の回りの社会、

少し広い社会、

もっと広い社会、

全部つながってる。

 

 

今日もグチブログ読んでいただいてありがとうございました。

あー、腹立つ。

 

 

なんとかまとめていく

朝礼を始める時間ひとつとっても、

なんだかまとまらない我が社のトップ集団w

 

時間は決まってるから、

1:決まった時間から始めればいい

2:決まった時間まで待っている人がいるんだから、

 みんな早めに集まる心がけをすべき

がぶつかりあって、全然話がまとまらないw

 

 

『もう60人以上いるんだから、まずは

1:時間通りに始めましょう。

 

その上で、時間や順番の設定が悪いと、

待たせちゃう人が出てくるから、

では、順番もその時によって入れ替えて

待ち時間ができるだけ出ないように予定しましょう。

いいですか?

時間の設定に迷ったらここで先に相談しましょう。』byGagayon

で終了。

 

まぁ、こうやってちゃんと決めておかなかったのが悪いのね。

どうもこうも、人数が少なかったころを引きずって、

「なんとなく雰囲気で」っていうのが抜けきらない、

我が社のプロパーたち。【私も含め】

 

若い子からはそういうプロパーのほうが疎まれる傾向があるようなので、

私もその一員として気をつけなくちゃ。

【とても気を付けているのだけども】

たがだが朝礼の時間設定、されど、ですね。

みんなが安心できるように余裕もっての計画とアナウンス、だね。

 

はい、がんばります。

気持ちの問題

こんばんは。

LadyGagayonです。

 

11月に他部署の社員と出張に行った際、

私がダントツ管理職だったので、

飲み代のほぼ7割くらいを私が一人で出しました。

総勢10名ほど。

財布にはなかなかの打撃でしたが、めったにないことだし、

なにせ、気持ちよくお金を使って、3次会まで来てくれた若い子もいて、

大変楽しかったです。

 

 

一転して。

2月に、「今回は割り勘で」とオーナー家のおぼっちゃまから

新年会の指令があり、

大変に納得いかない気持ちでいっぱいです。

 

多分5,000円程度の出費だろうと思いますが、

なんでお金払ってまで大事な金曜日にお前と飲まなきゃならんのじゃ、と。

せめて会社の経費で出さんかい、と。

しかも、どうせ毎日ヒマなくせに、私にお店の予約を命じてくる、

という、いつものパターン。

 

もう、毎回大変にあきれるけど、

アイツに使われてるから高い給料もらってるんで、

そこは「銭のため」と割り切って、

テキトーにがんばって仕事したいと思いまーーーーーーす。

 

今日もグチブログ読んでくれてありがとうございました。

今年の目標

あけましておめでとうございます。

 

「今年の目標」といっても、目下スノーボードのシーズンで、
わざわざブログにまで書こうというような目標は、
スノーボードに関することしかありませんでした。笑

仕事は、毎年の通り、自覚をもってしっかり勤めたいと思います。


スノーボード、2022~2023シーズンの目標。

まず、やりたいことといえば、飛びたい。
とにかく飛びたい。

で、
飛んで、ちゃんと着地したい。
整地されたキッカーはもちろん、
不整地でアッパー形状を見つけたらすかさず飛んで着地、
そのまま颯爽と滑りたい。

もちろん、ゲレンデの地形でも飛びたい。
小さな地形にオーリーのタイミングをばっちり合わせられて、
高さを出せるようになりたい。
(が、これは相当ハードル高い)

上記の飛ぶ動作にて、フロント・バック、両方180度までは自由に回りたい。


要は、スノーボードを履いた状態で自由に動ける体を作りたい。


・対策
①Top to Bottom を心がけて、右足筋肉の乳酸に耐える
→チャンスが来た時に脚が疲れている、ということのないように。

②①のために、AYAトレ100日を平日続ける
→持久の筋力の他、体全体の持久力UP

 

ピステンのあたったきれいなゲレンデ。
ピステンなしのボコボコのゲレンデ。
コース外のサラサラパウダー。
それらがある程度荒らされた後のボコボコパウダー。
だだっ広いところ。
ツリーラン。

とにかく、どこを滑っても楽しい。
キレイな姿勢で滑りたいのはもちろんだけど、
いろんな地形に足元から突き上げられて、
転びそうになるのを必死にこらえて滑り続けるのが
とにかく楽しくて仕方ない。


というわけで、
平日は仕事頑張ります。
週末は思いっきり滑り倒します。

今年もよろしくお願いします。